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ホリエモンの錬金術
*ライブドア事件の真相。
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新着エントリー
03/10
Twitterと連動するEdiutter機能の追加
03/09
『大義名分なき公共事業』-大手前道路、大橋川改修、八ッ場ダム-5
03/02
トヨタの蹉跌-2
03/02
『大義名分なき公共事業』-大手前道路、大橋川改修、八ッ場ダム-4
02/23
『大義名分なき公共事業』-大手前道路、大橋川改修、八ッ場ダム-3
新着コメント
03/13
Re12:検証!! 『ホリエモンの錬金術』-14
(ダニ退治)
03/10
Re11:元特捜部長の暴言(追記2)
(ASUKA)
03/10
Re4:iGoogleガジェット「Feed Tabs Reader」(複数RSSをタブでまとめて購読)
(サイト管理者)
03/09
Re3:iGoogleガジェット「Feed Tabs Reader」(複数RSSをタブでまとめて購読)
(genesis-nine)
03/08
Re10:元特捜部長の暴言(追記2)
(grace)
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トヨタの蹉跌-2
100年に1度のチャンス -23
倉田まり子事件の真相 -その1
トヨタの蹉跌
倉田まり子事件の真相 -その3
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100年に1度のチャンス
2008-10-21
100年に1度のチャンス -1
このところアメリカの金融危機をきっかけにして、株価が暴落したり、円高が進行したりと、日本でもなんとも騒がしい限りです。中には100年に1度の危機だとか、日...
2008-10-28
100年に1度のチャンス -2
このたびの世界的な金融危機に対して、その原因をつくったアメリカだけでなく、ヨーロッパの国々、あるいは日本においても、緊急対応策が次々と打ち出されています。...
2008-11-04
100年に1度のチャンス -3
この1,000兆円、一体どうなったのでしょうか。 まず、イラク戦争の500兆円について。 この500兆円の大半は、アメリカを中心とする欧米の軍需産業に...
2008-11-11
100年に1度のチャンス -4
これまでの話をまとめてみますと、- アメリカが中心となって引き起こした、2つのトラブル、イラク戦争と金融危機をお金の側面から見た場合、それぞれが500兆円...
2008-11-18
100年に1度のチャンス -5
話を、全世界が受けた1,000兆円の損害に戻します。とりあえずここでは、日本だけに焦点を合わせて考えてみることにいたします。 まず、日本が受けた損害につ...
2008-11-25
100年に1度のチャンス -6
内閣府作成の国民経済計算(以下、経済計算といいます)によれば、平成18年12月末日の日本国の財務状況は次の通りです。仔細に検討すれば、相当以上に怪しげなシ...
2008-12-02
100年に1度のチャンス -7
日本の国全体の純資産は、2年ほど前の平成18年末で、 2,716兆円。 現時点で考えてもそれほどの変化はないでしょうから、概ね2,700兆円と見ていいでし...
2008-12-02
100年に1度のチャンス -号外
新聞の投書欄に、美人ならぬトンデモ総理を揶揄(やゆ)した、面白い替え歌が載っていました、- 末期症状 “しゃべりゃ失言 読ませりゃ誤読 歩く姿はバー通い ...
2008-12-09
100年に1度のチャンス -8
ウェルス・レポートと同じような富裕層マーケットについての調査が、より分かりやすい形で日本の証券会社グループによってもなされています(2008年10月1日、...
2008-12-16
100年に1度のチャンス -9
ここで一息いれて、これまでの話をまとめておきます。 9月のリーマン・ブラザーズの経営破綻をきっかけに、アメリカのサブプライム・ローンなどのインチキが露呈し...
2008-12-23
100年に1度のチャンス -10
このたびの金融危機については、多くの専門家と称する人達がピント外れのことを騒ぎたて、ゴミくず同然の本が次から次へと出版されています。その中にあって、真に読...
2008-12-30
100年に1度のチャンス -11
このたびの金融危機とイラク戦争によって日本が被(こうむ)った損害を、仮に100兆円とした場合(私は最大限で100兆円と考えています)について、それが何を意...
2009-01-06
100年に1度のチャンス -12
日本銀行は12月16日、平成20年9月末の資金循環統計を発表しました。マスコミ各紙は、この中の家計が保有する金融資産残高だけを取り上げて、「家計の金融資産...
2009-01-13
100年に1度のチャンス -13
平成20年12月末の個人の金融資産は、実効レートベースでは次のようになります。 まず、9月末における1,467兆円の金融資産の内訳を見てみますと、 ...
2009-01-20
100年に1度のチャンス -14
このほどアメリカで、ヘッジファンドによる巨額詐欺事件が発覚しました。ポンジ・スキームというねずみ講まがいの手口で、投資家に総額約500億ドル(約4兆5千億...
2009-01-27
100年に1度のチャンス -15
日本の実体経済までが危機に陥る、あるいは、日本も世界的な大恐慌に巻き込まれる、といった実(まこと)しやかな議論がなされています。年が改まったら落ち着くどこ...
2009-02-03
100年に1度のチャンス -16
『日本の今年の経済成長はマイナスに転落する、しかも最悪で2%のマイナスになるおそれがある、大変なことになった』- エコノミストを自任している人達の多くは口を揃...
2009-02-10
100年に1度のチャンス -17
前回述べましたように、現在用いられているGDPそのものが極めていいかげんなシロモノで、一国の経済実態を必ずしも正確には反映していない、それどころか誤ったメ...
2009-02-17
100年に1度のチャンス -18
これまで17回にわたって長々と、「100年に1度の危機」なるものの実態について分析してきました。その結果、 「100年に1度の危機」は、為(ため)にする(...
2009-02-24
100年に1度のチャンス -19
前回示した4つのキーワード、 工業立国 貿易立国 大量消費 食料輸入 について、一つずつ吟味していきます。
2009-03-03
100年に1度のチャンス -20
次に3.の大量消費について。 第二次大戦が終ってから、日本は、政治・経済だけでなく生活全般にわたって覇権国家アメリカに依存し、アメリカ人のライフスタイル...
2009-03-10
100年に1度のチャンス -号外2
今から50年ほど前、GDPの問題点について鋭く指摘したジャーナリストがいました。朝日新聞の論説主幹として健筆を揮(ふる)った笠信太郎(りゅう しんたろう)氏...
2009-03-10
100年に1度のチャンス -21
先に挙げた4つのキーワード、 工業立国 貿易立国 大量消費 食料輸入 の外に、日本社会において当然のように考えられている大前提として経済成長があります。
2009-03-17
100年に1度のチャンス -22
前回述べた、『経済成長神話は幻(まぼろし)である』という命題(めいだい、一つの判断の内容を、整った言葉で表わしたもの、-新明解国語辞典)が思い浮かび、それ...
2009-03-24
100年に1度のチャンス -23
そこで日本を代表する優良企業とされてきたトヨタ自動車の真実の姿を炙(あぶ)り出してみることにしました。 例によって、過去5年分の有価証券報告書をネット...
2009-03-31
100年に1度のチャンス -24
会社の純資産(自己資本)にマトを絞って、自動車3社(トヨタ・ホンダ・日産)、総合電機3社(東芝・日立・三菱電機)、家電3社(パナソニック・ソニー・シャープ...
2009-03-31
100年に1度のチャンス -号外3
トヨタ自動車が3,500億円の赤字に陥った場合の1年間の資金繰り(キャッシュフロー)について考えてみます。計算をするのに際して、次の4つの前提を置くことに...
2009-04-07
100年に1度のチャンス -25
これまで述べてきましたように、トヨタ自動車は再び収益力が回復しない限り、12兆円にも達する公簿上の純資産(平成20年3月末現在)は絵に画いた餅のままで終る...
2009-04-07
100年に1度のチャンス -号外4
笠信太郎氏の「花見酒の経済」(朝日文庫)から引用します。(「花見酒の経済」については、“100年に1度のチャンス -号外2”参照)
2009-04-14
100年に1度のチャンス -26
GDPにせよ、経済成長率にせよ、その実態を直視し、かなりいいかげんなシロモノであることが分かれば、これらの数値に拘(こだわ)るのが空しく思えてきます。だと...
2009-04-21
100年に1度のチャンス -27
前回述べた悪しき収奪の思想は、これまで一部日本社会の底辺にくすぶってはいたものの、常に日陰の存在で、決して表に出ることはありませんでした。 ところが、株...
2009-04-28
100年に1度のチャンス -28
昨年9月のリーマン・ブラザーズの破綻の後ほどなく、グリーンスパン前FRB議長の発した「100年に1度の危機」という無責任な言葉が一人歩きをして、あっという...
2009-05-05
100年に1度のチャンス -29
好むと好まざるとに拘らず、私達は、情報のカオス(混沌とした状態)の中に投げ込まれています。五里霧中(深い霧が五里四方にたちこめて、全く方角が分からないよう...
2009-05-12
100年に1度のチャンス -30
前回述べましたように、全世界が持っている財産の中でも知的財産だけは先陣を切って、全世界の人達の共有の財産になろうとしています。本格的なWeb時代が到来し、...
2009-05-19
100年に1度のチャンス -31
情報という宝の山がほとんど手つかずで放置されているのは、何も企業情報だけではありません。公共機関が作成して垂れ流している、おびただしい量の情報も同様です。...
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